エギング釣果

ブログ一覧

イカ締め用ハサミ

エギング アオリイカ用イカ締めハサミ

2018年は残念ながらほとんど使う機会がなかったイカ締めハサミ

エギングタックル

シーズンオフなので、タックルのメンテナンス.やっぱ汚れてますね.このイカ締めハサミだと2回くらい挟むとどんなサイズでも2回くらいで締ります.どんなといっても1kg台しか知りませんけどね、、、サイズ別の歯があるんです.

エギングタックル

このハサミ用なのか?いや、そうではないと思うのですが

エギングタックル

エギングで使ってるバックに綺麗に装着できるんです

エギングタックル

エギングタックルのお勧めアイテムセットです

2019年03月16日

YAMASHITAイベント

フィッシングショーOSAKA2019帰りにYAMASHITAのイベントに参加してきました

YAMASHITAイベント

何するイベントなの?メーカー主催の簡単に言うとユーザ飲み会ですね・・・

YAMASHITAイベント

 

新製品はこんな感じらいいです

YAMASHITAイベント

超ミニナオリーが・・・サイト用らいいですが、、、ほぼ反則の領域ですね

YAMASHITAイベント

研究発表の一部=カラーは人間を釣るためだったとの結論が、、、、当たり前のことですが、イカ君たちはモノクロで見えています.色味というより、濃淡のほうが重要なのかもしれませんね.

YAMASHITAイベント

参加者は満員御礼状態.メーカーの社員さんたち、お酒を飲みながらエギングについて語り合うという楽しい時間を過ごすことができました.

YAMASHITAイベント
2019年02月06日

フィッシングショーOSAKA2019エギング神様重見さん詣で

2019年2月2日 フィッシングショーOSAKA2019エギング神様 重見さん詣で

毎年の恒例となりつつ2月の重見さん詣出

ほんと不思議、有限会社の資本金300万円のエバーグリーンインターナショナルがDAIWA、がまかつをサブ館に追いやり、スーパーお金持ちのSHIMANOを超えるブースの大き・・・エギングだけでなく、バス釣りも楽しんでいるのでそれなりの貢献はしているユーザです.

バス釣りアイテムも気になるのですが、エギンガー的にはスキッドロウ インペリアルに次ぐ新製品はないか?

あったで~あったで~ ボートエギング=ティップラ用か!!!

 

ティップラン用で気になってたベイトモデルがメインやんけ!


当然ですが、スピニング用も・・・


当たり前なのかもしれませんが、スキッドロウの先っぽが白い・・・ソリッドになってる


ええええ~でも確か、去年、重見さんにお話しを聞いたとき『ワシ、ティップランしない』と仰っていたような・・・しばらく順番待ちしましたが、お声がけすることができず・・・結局、真相をお聞きすることはできませんでした.重見さんに話しかけるタイミングができず、オロオロしてたら、ベルビー貴子に声かけらえた(笑)

オッサンに、お声がけしてくれたのは超ありがたい、、、ただ、とっさに『るあるあチャンス』という突っ込みできなかったことを反省・・・

2019年02月06日

和山中紀エギング

2018年12月1日 和歌山中紀エギング

2018年の今年はのエギングはほんまひどかった・・・釣行回数が少ないとはいえ、釣果に恵まれない年となってしまいました.まあ、台風のせいということにしときましょ.

ただ、このままで終わりたくないということで、終盤も終盤、最後の強行エギングに行ってきました.釣れない情報ばかりでしたが、例年ならまだいけるはず.

お気に入りの3.5号のエギからスタート!1投目でエギをロスト&リーダーが飛ぶ・・・わちゃーいきなりリーダーの結び直しという最悪の出だし.
案の定、その後、3時間無反応な時間が続く.

心が折れ掛け、最後の1投のようなものを繰り返していたとき、底での感触で、石ではない、海藻か?まさかのイカか?念のためのフッキング!

重いけど・・・引かない.海藻でなければヤツだな

エギング

予想通りのコウイカ君

なんかちょっとやる気でてきた.30分後、今度はフォール中に違和感.即アワセでHit.まあまあの引きや.これはアオリか?まあまあのジェット噴射の引きはあるけどなんか微妙・・・

エギング

なるほどね・・・

まあでも2018年最後に美味しいコウイカを頂くことができました.家族はコウイカのほうが好きなんですよね.来年は穏やかなええ年になってほしいものです.

2018年12月17日

高知県土佐清水 滝串でアオリを釣ろう!

2018年11月10日

もう、近畿にはアオリイカはいねえ!四国や!しかも、どうせ行くなら陸の孤島足摺岬ほうめんやで・・・確かにエギングパラダイス=エギングをしている釣り人は皆無.

いるのは我々大阪エギング軍団のみ

エギング

見た感じ、どこもかしこも超一級エギングポイントな感じ

エギング

見えイカいないけど、見えイカがいそうなくらい錯覚するくらい釣れそう・・・

エギング

 

6人のオッサンたちが、散々シバキたおして、、2杯のみ ほぼ撃沈状態

エギング

片道450km、往復900km、、、エギングってほんと難しい

エギング的には撃沈ですが、実はオッサンたちの本命はイカではなく、土佐清水サバ

エギング

・・・美味しいとは聞いてましたが、この土佐清水サバはほんまヤバいやつかもしれません.サバのお刺身が食べたいので年に1回和歌山のラングイのサバを釣りに行きます.かなりの気を使って、釣ったその日に持ち帰って食べますが、この土佐清水のサバはまったく違います.サバのお刺がプリプリという、今までに味わったことのない触感なんです.縦縄漁で活きたまま陸揚げして、食べる時間を計算して血抜き&神経締めをして提供してくれているようです..

さら、さらに絶品なのが、土佐清水サバのじゃぶしゃぶ(しゃぶは1回ね)

エギング

究極に美味しいお刺身を食べたことないのかもしれませんが、土佐清水サバのお刺身が生涯のNo1になりました.

お昼はカツオのタタキで最高に美味しいと思ってましたが、リセットするくらいヤバいくらい美味しいサバでした.

エギング

近くに観光されたときは是非ともご賞味あれ.

 

2018年12月07日
» 続きを読む